2011年1月31日
「わくわくナカムランド」
明日から2月だが、今月はよく東京に行った。遊びや仕事で6回くらい行った。最近は、荻原浩の「僕たちの戦争」(前半、あまり面白くなかったが、後半は物語に入り込んで読めた)と夏目漱石の「硝子戸の中」(エッセイ、なんだか良かった)を読んだ。そういえば、携帯電話のきせかえツール第3弾「わくわくナカムランド」がdocomoでは、もう配信開始しました。冗談みたいなタイトルですが、冗談のつもりで提案したら採用されました。auでも、そのうち配信されると思います。またその時にはここに書きます。この仕事は、なんだか喜んでくれる人が少しいるみたいで、たまにそういう人の声を聞くことがあると自分もとても嬉しくなります。自分の絵が誰かを少しでも笑顔に出来てたらやっぱりそれは嬉しいです。どうぞ「わくわくナカムランド」宜しくお願いします。

























